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(2月2日UPの続きです)

私は、店長と談話していた受付場所から自分のブースに飛んで行きましたので、息が荒く「はぁはぁはぁ・・・もしもし・・」といった感じで取り次がれた電話に出ました。
すると、相手の女性からの第一声が「オナニーしてたの?」でした(笑)なんという会話の始まり(笑)。
私「ええ、まぁ」
女性「えっ、出しちゃったの?」
私「いえいえ、そこまでは・・・」
女性「ふふふ(笑)」
女性の話し方は東北訛りがほとんど無く、そしておしとやかな感じがしました。笑い方も上品。
これは当たりなのかもっ・・ん?でも珍味って書いてあった女性だよな・・・何が珍味??
その後暫く会話・・・・彼女は27歳の独身である事と、よくココのテレクラを使用し何人もの男と会って、金をもらうことなくSEXしている事が判明。
そうなると、もう回りくどい作戦は無しにし、ストレートに聞きました。
彼女の体型を聞くと、少しポッチャリ系らしい。
どんな男性だったら会うかに関しては、エッチが上手かったら良いですって・・・・。
もう、電話しながら、期待で私の息子がズンズンしてきまして。
私「エッチにはそこそこ自信ありますので、会いましょうよ」
と切り出しました。
女性「いいですよ」
よっしゃ~っ。
で、待ち合わせ場所を聞くと、もう既に女性はラブホの一室にいるらしいんです。
???すでに、待機してる???なんじゃそりゃ??
電話を切ると、店長に場所を詳しく聞き、歩いて15分くらいで着く事が解りました。
外出する時に店長が「珍味だから、それなりの覚悟を」みたいな事言ってまして・・・あああっ、電話してるうちに忘れてた・・・珍味だったんだ・・・。店長に「どんな意味の珍味」を聞こうかとも思いましたが、ズンズン状態の息子の暴走は止まらず(笑)テレクラを飛び出しました。

当時の秋の東北は寒く、15分の徒歩もキツイ。横風に飛ばされそうになりながらも、熱くなった息子の体温に助けられ(笑)なんとかラブホに。
受付で「OOO号室の方と約束してるんですが」というと、受付の男性がその部屋へ電話し確認。テレクラでの電話で女性には偽名を使ってましたが、受付に名前を聞かれた時に思わず本名を言いかけまして(笑)。で、「どうぞ」と言われ、エレベーターに乗り込む。
エレベーターの中で、ふと・・・なんだかオレ、ホテトル嬢みたいだな・・・と(笑)。
部屋の前で深呼吸し、チャイムボタン「ピンポーン」。
「は~い」と例のおしとやかな感じの声が・・・
ガチャッと開くドア。
女性「こんにちわ」
・・・・・・・(硬直)・・・・・・・・・・・
私「どうも・・・・・・」
時すでに遅し・・・やはり店長に詳細を聞いておくべきだった・・・。
ドアの向こうにいたのは、肌は色白、顔は普通~そこそこの美人。
で・・・・小錦・・・いや、トドの様な巨体の女性でした・・・。
ズンズンだった息子が急速に萎れていくのが判りました。
珍味って・・・・こういう事だったのかぁ??

(次回に続く)
新たなるエロ伝説シリーズです。
(ま、伝説と言えるかどうか・・・)


私が20代後半の時の話です。
当時の仕事上、東北のある県に2ヶ月に1度出張しておりまして。
出張先での仕事場は凄い山奥にあり、朝一から仕事を始める為に、その県の都市に前日入りし、翌早朝に高速バスで山奥まで移動しておりました。
その日も前日入りした私は、フラフラと街を。
で、テレクラを見つけたんです。その名も「OOOO館」。
他のテレクラも2つあったんですが、どちらもチェーン店。
「OOOO館」は、そのネオン看板の文字もどこかダサく(笑)、たたずまいも地元密着・家庭的~な雰囲気がして・・・で、入ってみました。

「いらっしゃい」
「どうも・・」
中に入ると、40代くらいの男性が1人・・・店長です。
店長「ココは初めてですか?」
私「そうですね」
店長「うちのシステムは取り次ぎ制で、部屋順に回していきますから」
今のテレクラはどうなってるか判りませんが、私、早取り制は苦手でして。取り次ぎ制で良かったぁと、当時。
周りを見ると、ブースみたいに仕切られた部屋(部屋の壁の上の方は仕切られてない)が6つくらい。
私「今、何人くらい入ってるんですか?」
店長「2人ね」
う~ん、どうなんだろ?ココは?
半信半疑で周りを見渡すと・・・
何やら約10㎝四方の小さな紙がいっぱい壁に貼ってある?
ん?{皆さんの情報をお願いします}と紙の上にあり、
紙の群は大きく4つに区分されてる。
{美味}{普通}{最悪}{珍味}・・・?
それぞれの紙に出会った日時・場所・内容がビッシリと。
そうかぁ・・このテレクラを使った男達の評価なんだぁ・・・
紙が一番多かったのは{普通}。
で、多さは{最悪}{美味}{珍味}と続く・・・
なんか、リアルな結果だぁ・・・・
{最悪}には「XXという25歳の女には気を付けろ。」とか警告的な事も。
何か、面白いぞぉぉぉぉ。
私は、全ての紙を見て・・・特に{美味}と{珍味}は熟読しまして・・で、店長が「それ、良いでしょ。お客さんは仲間意識ある人ばかりで」と。
普通テレクラは、女性の争奪戦。仲間意識なんて・・・しかし、この店は違いましたね。男性みんなが{穴兄弟OK}的な感覚で。
気に入った。決めた、この店に。
私は入場金を払うと(会員価格とかは無いです)、部屋に。
この店、待ってる間のビデオ鑑賞とかも出来ない、そう部屋は椅子とノートと鉛筆とファイルだけ。
ファイル・・・これが凄い。客の評価紙や店長の受話(取り次ぎ制ですから)などのデータに基づき、何曜日の何時にどんな女性が多いかをグラフ化して表示。他にも店長独特の色んなデータ取りが網羅されていたんです。何か、凄い。
15分経っても電話が取り次がれず、しかも他の2人の客の取り次ぎもされた形跡が無かったので、そっと部屋を出てみました。
私「あのぉ」
店長「はい?」
私「電話もかかってこないみたいなので、(店長)とお話ししても良いですか?」
店長「どうぞ、どうぞ・・・あ、ココ(受付場所)に入ってきたら?」
で、その後、店長と盛り上がりまして。

店長は東京でPC関係の会社にいたんですが、脱サラし、実家のあるコノ県に戻りテレクラを始めたと・・・だから、何か凄いんだ、データ取りが。
しかも、驚いたのは・・・イタ電対策でもあるんですが、掛けてきた電話番号が判るのは勿論、何とどこの場所から掛けてきたのかも瞬時に判るシステムを組み込んでいるんです。警察の逆探知みたいな・・・。凄いテレクラ(笑)。
あんまり酷い悪戯には、店長から逆に電話し、注意を促す(多少脅す/笑)らしいんですね。
メリットとして、客が外出する前に店長は「どこで会うって言ってました?」と聞くらしい。例えば「OO公園で10分後」って客が応えると「お客さんが会話した女性ね、OO公園には少なくとも1時間かかると思うよ。XX山過ぎた所から掛けてきたから。だから嘘かも。」とか「うん、OO公園の近くのローソンの電話ボックスからだから、大丈夫でしょう」とか教えてくれるらしい。
なんて、良心的なテレクラ(笑)。
私たちが会話中に外出から帰ってきたと思われるお客が、わざわざ戻ってきて例の評価紙に書き込み壁に貼って(確か{普通}のところに貼ってた)、「どうも~」と店長に言い残し店を出ていったんです。
なんて、フレンドリーなテレクラ、そしてナイスな客(笑)。
店長との会話も弾み終いには私は、別に出会わなくてもイイや、雰囲気が楽しいもん、みたいな感覚になってきましたね(笑)。

30分くらい過ぎた頃でしょうか・・・店長の近くの電話が鳴る・・・
で、私の方を見て「次、お客さん(私)だけど・・・この電話の女性・・ある意味有名で・・・人によって面白かったっていう人いるんだけど・・どうします?」と、店長。
????と私が絶句してると・・・
店長「あの{珍味}のサオリって女性の所を見てきて」
私は受付ブースからダッシュし、壁の紙を探しました。
サオリ、サオリ・・・・あった。

{女はサオリ。マニア受けかも。私は良い経験したと思います。とにかく一度は味わって下さい}みたいな紙を見つけました。
なんて情報・・・判断しにくい(笑)
ええい、いってしまえ。
私は店長にOKサインを出しました。
店長「部屋にまわしますね」
部屋にダッシュの私。
ベルが鳴ってる・・・
私「はぁはぁ・・・もしもし・・・」

さぁ、冒険の始まりです・・・・

次回に続く・・・・・



<前回(1月9日UP)の続きです>

喫茶店に入った私と京子。
注文後に京子がこう言いました。
「私、嘘付いてる事あるんだぁ」
もしかして年齢?それか、旦那がいるとか?・・・・
とっさに思いついたのはこんな事でしたが。
「何?」と聞いてみると、
「実は27歳って言ってたけど・・・」
やっぱり・・・で、いくつ?
「36歳なの」
嘘~っ・・・・そんなにサバ読んでたなんて・・・
当時の私には、かな~りショックでした。
っていうか、肌を交わしても判らなかったんですよ。
その白くスベスベした肌質、シミや皺も殆ど無いようでしたから。
ただし、常に部屋を暗い感じにしてましたし、なんせ20人で女性経験3人の私でしたから、よく判らなかったんですね。
確かに後で考えると、肉感無いっていうかハリはあまり無かったですけど、痩せた感じの女性は20代でもそうなのかなぁ、と思ってましたから。
「そうなんだぁ、ハッハッハ・・・でもそんな風に見られないでしょ?」
京子はコクリと頷きました。

で、それだけでは無かったんですよ。
京子「あと・・・実は私・・・子供がいるの」
ヒエ~ッ・・・・・・・
京子「10歳で男の子なんだけど、実家の青森で預かってもらってて・・・あ、離婚してるから・・・・」
実家、青森だったんだぁ・・・その時、はじめて知りました。
京子「でね、・・・・・・・OO(私の本名)くんにパパになってもらいたいな~って・・・」
・・・・・・・(唖然の20歳学生の私)・・・・・・
京子「でも、OOくん、本当の自分の子が欲しいって思うだろうから・・・先週からピル飲むの止めてるの・・・」
はあぁぁぁ?
ぉぃ、ちょっと、待てよぉ(キムタク風)です(笑)。
会ってまだ2週間、私は20歳の大学生、年齢差16歳、しかもお互いが相手の事をまだあまり知らないのに・・・どういう事?って感じでした。
京子「聞いてる?」
唖然、呆然とする私は京子のこの言葉に、こう返しました。
私「展開が早すぎないですか?」
まさに、その通りでしょう(笑)。
京子「そうかなぁ・・・恋愛なんてそんなものだと思うけど」
恋愛・・・そう、私も京子に対して確かに恋愛的な感情を持ち始めていました。しかし、京子の爆弾発言で・・・その感情は、しぼんでしまいました。
私「ちょっと考えさせて下さい」
とっさに出た言葉。その直後、
京子「何?嫌なの?駄目って事?」
京子の顔が鬼のような形相になりまして・・・
私「そうじゃないけど・・・心の整理をさせて欲しいんですけど」
京子「今、してよ」
・・・・・・
そんな会話が続きましたが・・・一応解放されて帰宅しました。
帰宅すると、京子から聞いた衝撃発言に戸惑い、苦悩し・・・しかしその時は京子への嫌悪感は無く、ただ色々考えなきゃと思いました。

で、翌日から電話が連日・・・しかも(外出してるのでハッキリとは判りませんが)日に何回も。
京子「結論出た」
京子「今度いつ会える?」
と、以前の京子とは違った強い口調で・・・
もう苦痛でした。
私はというと、YESともNOともとれない、差し障りのない反応で対応しました。

2週間(勿論その間会う事もなく)そういった電話が続きましたか。
私のそんな対応がずっと通用する訳なく・・・・
ある日電話に出ると
「お前、京子に何してくれるんじゃぁ」
と品の良い(笑)言葉の男性が。
私「誰ですか?」
男「京子から金取って、体もて遊んで、んで、ポイかぁ?」
ぉぃ、ちょっと、待てよぉ(キムタク風2回目/笑)。
私「誰ですか?」
男「ナメテんのかぁ?殺すぞ」
そこまで言われて、カチンときましたね。
私「殺すなら殺せ」
と思わず・・・
男「おぅ、待っとれや・・・(ガチャ)」
ひえ~っ・・・・
で、急いで入り口の鍵締め直しに行ったりして(笑)。
いえ笑い事でなく、その男、ホンマもんみたいな感じでしたから、電話切った後ビビリまくりましたね。

翌日、周りをキョロキョロしながら(挙動不審者みたいな私でした)大学とバイトに行き、帰ったらまた電話が・・・
今後は京子でした。
京子「昨日の電話、ごめんなさい・・・・」
私「あの男、誰?」
京子「・・・・ごめんなさい」
最近の京子には無い、シオラシさ。
お、これはチャンスかも。
私「正直に言って昨夜の(男性)はショックでした。だから、京子さんとは、もう無理かなって・・・ごめんなさい」
そう、昨夜の男の言動のせいにしている私(笑)。
ま、それ以前に私の気持ちは京子との別れへと、決まっていたんです。
すると、しばしの沈黙の後に京子がこう言いました。
「実は、今、XX駅(僕の住居の近郊の駅)にいるの。出て来れない?」
ドッカーン、嘘だろ~?
しかしながら、これは決着を付けるチャンスだと。
で、そのXX駅に行くと・・・なんと、見るからにソレもん風貌の男と京子が・・・そう電話の男もいたんですよ。
京子達は電車で来たのではなく、車(黒いクラウンだったか?)でXX駅まで来てたんです。
まさに・・・<どうしよう状態>。
で、男を運転席に残し、京子車から降りこう言いました。
「電話で言った事(もう無理って事)本当?」
男の顔を見ないで
私「そうですね、ごめんなさい」
例の男は何も言わない・・・これが何だか妙に怖い。
京子「そう・・・・さよなら」
イソイソと車に乗ると、例の男と何か一言二言・・・・
男は私を見ていたかどうか判りません。何故なら私は男の顔をずっと見ないでいましたから。
で、男が車のエンジンをかけると、ホッとした私は車に近づき、開いた窓から見える京子の横顔にこう言いました。
私「もらったお金は返すから」
で間髪入れず、男がやっと口を開きました。
男「あたりめぇ~だろコノ野郎」
しかし、京子の方は何も言いませんでした。
車は重低音で立ち去って行きました。
その場で、腰が砕けそうになった私です。

京子からの電話はそれからは一切ありませんでした。

京子からもらった金は数万円でしたが、使わずにいたので即返す事は可能でした。スーツはどうしようかと思いましたが、ま、いいかって勝手な判断。
問題は返す方法です。
悩みましたが、口座聞くのも何だし・・・結局、2週間後の土曜日に返しに行く事にしました。
どんな顔して渡せば良いんだろ・・・移動電車の中で考えましたが、笑顔無く真面目な顔して返した方が良いと判断。
京子の住むマンションに着き、恐る恐るチャイムを・・・
「・・・・」
何も応えがない。で、もう一度チャイムを。
瞬間、もしかしてヘルスに出勤中かも?
で、立ち去ろうとしたら、ドアが少し開きました。
「何でしょう?」
ん?バスローブ姿の若い男が・・・見た目の年齢が当時の私と同じくらいか、ちょっと上くらいでした。
しかも、遊んでる感じとか、ソレもんって感じではなく、普通の青年です。
私「京子さんは?」
青年「今、外出てますけど」
出勤してますだろ(笑)
私「これ、京子さんに借りてたので渡しておいてくれませんか?」
私は数万円と<ありがとう、さよなら。OO(私の本名)>の紙きれの入った封筒を青年に渡すと、その場をイソイソと立ち去りました。
そうです。
もうすでに京子は私の代わりの新しい若い男を部屋に入れてたんです。
その青年もプチ監禁されたんだろか?
あの青年が身代わり?犠牲者?いや、待てよ・・・オレの前にもそういった青年がいたかも?オレは何人目?
な~んて想像しながら、何故か完全に解放された感じがして、嬉しさで帰り道をスキップしたくなった私でした(笑)。


以上で、<監禁伝説>は終わります。
もしかして京子は私流で言う「女友達」の第1号なのかもしれませんね。
確かに言える事は、私がその後から今日に至るまでエロ街道を突っ走って来れたのも、京子と出会いがあったからでしょう。
今は50歳を越えてる京子(笑)・・・ありがとう。



次回のエロ伝説は「テレクラ伝説(東北編1)」です。
<前回(12月20日UP)の続きです>


京子の部屋から解放(?)されて帰宅し、翌日は週が明けた月曜日でした。
大学の授業とバイトの日々が待ってました。
で、夜1時頃になると、京子からの電話が・・・しかも連日でした。
当時は携帯電話なんて普及しておらず、私の済むアパート電話(部屋に一般電話つけてました)にかかってきてまして。
電話の内容というと、
京子「元気?」
私「元気ですよ。」
京子「何してるの?」
私「そろそろ寝ようかと」
・・・・
これが毎晩です。そう土曜日に会う約束してるのにです。
しかも夜の1時ですよ。
でも・・・です。不思議と嫌な気持ちではありませんでした。
そう、私は彼女に恋をしていたのかもしれません。

約束の土曜日が来て、彼女のマンション近くで会い、一緒に私のスーツを取りに行き・・・夜には彼女のマンションに行きました。
そう、SEXです。
京子「凄く上手くなったね」
私「先生が良いから」
みたいな会話があったか無かったか・・翌朝まで4回しました。
勿論、生中出しです。
彼女はピルを飲んでました。

で、その朝に彼女からこういう提案が・・・
京子「今日、私の勤めてるヘルスに来て私を指名してくれない?」
えっ???
京子「お金は渡しておくから・・・」
あっ、お金・・・そうだ言わないと。
私「そういえば、京子さんにもらった今までのお金、返すよ」
京子「なんで?」
私「なんか、ヒモみたいだし・・、悪いよ」
京子「悪いのは私の方だから・・・いいの」
ん??どういうこと??しかしながら、この京子の言葉が後にある意味を持つとは・・・
京子「とにかく、お金は取っておいて。で、今日、ヘルスに来てね」
先週は監禁状態だっただけに、外出出来る事が何かホッとして・・
私は同意しました。

京子と一緒にマンションに出ると、私だけ喫茶店で待機し、彼女の指定の時間にヘルスに入りました。
中に入ると、暗闇。で、しばらくすると前方に明かりが。
マジックミラー(こちらは見えない)の中に女性が5人・・。
京子は真ん中に座って前(こちら側)を見てました。
私以外に男性は3、4人いまして。
一瞬・・・もし私以外が京子を指名したらどうすれば良いんだろう・・・と思いました。
マジックミラーの中の他の女性2人は、正直言って京子よりもモロタイプだぁ・・・違う女性指名しても良いかもっ・・・などと考えてまして(笑)。
で、店員らしき男性が私に近づいてきて、
「OO(京子の源氏名)さん御指名でしたね?」
「えっ?はい」
そういえば、入り口で(彼女に言われてた通り)「OO(京子の源氏名)さんでお願いします」って、私、言ってました(笑)。
んなら、このマジックミラー通しは何なんだ?
と思いましたが・・・深く考えず・・・。
京子はマジックミラー内からハケて、私も店員に別室に連れて行かれました。

個室部屋に入ると、京子は「こんにちは」と笑顔で迎え、シャワー室へ。丹念に私の息子や体を洗いながら「他の女の子、指名しようとした?」な~んて聞かれて、ギクッとしましたね(笑)。
京子は「今日はお客さんのつもりで・・・私に任せてね」とも言いました。

部屋に戻り、濃厚なキスで始まり、ベットに横になった私の全身をくまなく舐める京子・・・

濃厚な生フェラの後、仰向けで足を閉じさせた私の上に、京子は同じ様に足を閉じて俯せで重なると・・・その体勢で手を私の息子に・・・で自らのアソコに挿入しました。こんな体勢ですから、奥深くまで入る事は無かったです体を動かしたり出来ないですが、時折キュッキュッと締め付けてきて・・・
「ここの店、本番見つかると罰金だから・・・気を付けて。動いたらバレるから、動かないで」と京子。
んな事言ったって、自分で入れたくせに・・(笑)
良く見るとドアに小さな窓が・・・。
どうもそこから店員が覗いてチェックしてるらしい。
店員からみると、ただ2人で体を合わせてるように見える・・・それが京子の狙い。
ん~、でもこれではイケない・・・
そう思った私は、「ごめん、イケそうにないよ」と。
で、京子は私の上から降り、即、息子をくわえました。
先程の濃厚なフェラとはまた違った、イカせるためだけの強烈なフェラでした。
これがヘルス嬢のテクなのかぁぁ・・・
20歳の私は、音を立てながらガンガン顔を上下させる京子をボーっと見て・・・京子の口内でイキました。
前日からヤリまくってたので、液の量は少なかったでしょう・・・京子はゴックンしましたよ。

店を出て、パチンコで時間を潰し、京子の退店を待ちました。で、一緒に夕食後に駅でバイバイ・・・の予定だったのが、喫茶店に入る事になりまして。
喫茶店内で京子が「話さなきゃいけない事があるの」と。
「何?」と私。
京子の話には・・・衝撃の事実が・・・・そして・・・とんでもない事が・・・


次回こそ・・・本当に最終回です(汗)



(今回で最終回の予定でしたが・・・次回となってしまいました。スミマセン/笑)


(前回の続きです)

私を自分の部屋へ残し、京子はヘルスへ出勤。
私は、というと・・・京子が用意していた(?)新品のガウンに着替えさせられ、手錠を掛けられました。
この手錠がまたゴッツい。
私の私服は・・・洗濯機の中・・・。
そう、逆監禁です(笑)。
しかしながら、私は(前回掲載、最後の京子の提案に)好奇心半分で同意したのは事実なので、和監禁って事なんでしょうね(笑)。
ま、脱出しようと思えば脱出出来ますし・・(でも手錠が・・・)。

京子は当時のヘルス店「OのOO様」に勤めるヘルス嬢で、早番出勤タイプ。
京子はその店では1年勤めていて、その前にも4年間、ヘルス他店やイメクラ店を渡り歩いた、計5年の風俗選手でした。
彼氏とは私と出会う1年前に別れて、それからは居なかったみたいで、SEX(ハメる)はプライベートでも勿論仕事上でも(ヘルスですから)無く、1年ぶりだったみたいです。
身長155㎝で体型はスレンダー、バストサイズは83のCといったところで、東北出身だそうで肌は白くスベスベ(かなりケアもしてたみたい)でしたが、東北訛りは殆ど無かったです・・。

前日に一緒に飲んでた「柏原芳恵」似の女性友達は、ホントに水商売クラブ嬢だったみたいで・・・後日聞いたんですが、私の男友達とは朝まで飲みあかし、SEXする事はその日もその後日も無かったみたいでした。やはりクラブ嬢・・・簡単には・・・ねぇ(笑)。そいつ(男友)、残念~っ(笑)。

1人京子の部屋に残された私は、京子の帰り(PM5時頃)までTV観たり、置いてある雑誌読んだり、ベランダから外を眺め煙草ふかしたり・・・洋画も京子は好きでビデオが数本、それ観て時間潰してましたね。京子の作った昼飯を冷蔵庫から出して食べたり、小便の時は手錠に慣れないせいか苦労しましたけど(笑)。勿論、シャワーは浴びれなかったですね。で、京子との約束があって・・・京子が帰宅する前に手錠をベットについてる鎖に繋ぎ、全裸になってベットに寝て待ってる事でした。私はそれを実行しドキドキしながら待ってました・・・全裸ですよ~(笑)

ドアの鍵が開く音がして・・・
「おかえり」私が言うと、京子は何も言わずシャワー室へ。
????そうかぁ・・・もうプレイが始まってるんだぁ・・・
直感した私は、目を閉じてジッとしてました。
で、いつの間にか寝てしまいました・・・
数分後だったかもしれません。顔に重みが・・肌です、しかもムチムチしてる・・・京子の尻でした。
京子は、ベットで仰向けの私の顔に尻を押しつけながら、
「大人しくしてたぁ?」
目を開けると、全身がエナメル質のボンテージ・・・。
うわぁ、キターッって感じでした(笑)。
ちなみに後で判るのですが、京子はSではありません。ムチで打つとかアナルを攻めるとかでは無く、言葉で責めたり自分が上位な立場でのSEXが好きだという程度でした。
恐らく、ヘルスで客に心身ともに接待したから、プライベートSEXでは上位に立ちたいという心境なんでしょうね。ストレス解消法ってやつでしょうか。

私は鎖と手錠に手を繋がれ顔面騎乗位で、京子の股間を長時間舐めまして・・・「違うわ、舌の使い方」「もっとソフトに」「もっと吸って」「音立てて」と、指導を受けました。
で、一通り終わると、立場逆転。京子は私に尽くし始めるのです。私の体を隅々まで舐め回し・・・さっきとは逆で「何でも言って何でもするから」「気持ち良いですか?もっと舐めていいですか」「おっぱいを虐めてください」と180度変わる京子。
まさに倒錯の世界。
20歳の女性経験2人の私には付いていくのが精一杯でしたね。
SMが好きというより、その雰囲気が好きなんでしょう。
濃厚なフェラを受けた後の騎乗位、そしてバック、正常位、そして・・・中出し・・・2人共にグッタリとしてしまいました。

一息つくと、「外出しよ」と京子。で、タクシーを拾い夜の街へ。私は京子にスーツと靴を(断ったんですが強引に近い形で)買ってもらい、食事はOOホテルのレストラン。20歳の私、なんか気分良かったぁ。
そのレストランで、京子は「私はOO(私の名前)君のチンチン、凄くお気に入りなの」と突然。周りをチラチラ気にする私。しかしさらに京子は続ける。
「問題は女性を喜ばせるテクニックだね。特訓しないとね」
なんか、今後、虎の穴の修行が待ってるみたいで、ちょっとビビリましたね(笑)。

レストランを出て、京子の行きつけのバーに行き、PM11時にはタクシーで京子のマンション前に。
「どうも色々と、ありがとう」と私。
私は京子を送り、そのままタクシーで自宅アクセスの駅まで移動しようと思ってたんです。
京子の顔が急に曇りだし・・・
「もうしばらく居てよ」
えっ?どういうこと?
「でも、学校もバイトもあるし・・・また会えるよ」と私。
「1人暮らしなんでしょ?だったら・・・明日は土曜だし・・」と京子。
タクシーからいったん2人降り、その場でしばし考えました、私。
スーツや靴も買ってもらったし、食事代やタクシー代までも京子が・・・なんといっても、京子のコノ暗い表情見てると・・・
ま、最悪は日曜に自宅に帰れば、いっかぁぁ・・・
で、日曜までという約束で、京子のマンションに戻ったのです・・。

部屋に入ると、京子は「はい、3日分」と言って3万円を私に渡しました。「えっ・・・いいよ」と私が遠慮すると「約束したじゃない、もっと必要?」私は少し怖くなって首をブルブル横に振りました。それを見て京子は「クスッ」と笑い、私に飛びついて来ました。ディープキスからSEXへ・・・・。
翌日、京子はヘルスを休みにしてた事もあり、その夜は3回のSEX。しかも、京子の虎の穴特訓付き(笑)。指や舌の使い方から、腰の使い方から・・・かなりSEXの勉強しましたねぇ。私は心身ともにグッタリしてしまい、翌日昼まで熟睡してしまいました。

2日目の土曜日は昼から夜遅くまで外出し、ホテルの室内プールまで連れていかれ、夜はゲイバー・・・全て京子の負担でした。で、その夜は、またSEXを2回・・・。

3日目の日曜日、京子はヘルス出勤です。出勤前の朝、京子のフェラで起こされそのままSEX。で、京子が出勤中は手錠で1人の京子部屋の私。手錠生活2回目でしたが別に苦痛はありませんでした。自由でないけど自由・・・そんな感じでしたから・・・。で、夕方になると1日目のように鎖に繋がり京子を待ってました・・・。
京子は帰ってくると、最後の日ゆえに(?)泣き出しました。そして鎖と手錠を私の手から即外し、私に飛びついてきて・・・そのままSEX。夕食はお断りし、私は解放(?)されました。
帰り際、外から京子の部屋を見てみると、手を振る京子・・・不思議な女性だ・・・。
私も手を振り、ちょっと距離ありましたが、歩いて駅まで。その途上、色々考えました・・・。

不思議な出会いと、ありえない展開だったなぁ・・・
ん?待てよ?これって、オレって京子のヒモって事??
京子からもらった3万円を手にすると、私は財布の札入れとは別の所に3万円を入れ、こう思いました。
20歳でヒモなんて嫌だと・・・
来週の土曜は、買ってもらったスーツと靴を店に一緒に受けとりも理由に、会う約束してる・・・もう金もらうのやめよう。3万円も返そう。スーツも靴も一応払うと言おう(笑)と・・・20歳の純な私。あげると言ったものを返す・・・今じゃ考えられません(笑)。
で、オレの事をどう思ってるか聞こう、とも。
ん?もしかして・・・オレは彼女を好きになってしまったのか?・・・
多分、1人でブツブツ言いながら電車に乗ったと思います(笑)

次回、監禁伝説の後半、最終話です。ヒモか恋愛か・・・結末は次回。




今回の私の伝説は・・・
そう「監禁伝説」です。なんだか犯罪の匂いがしますが・・

このお話しは私が20歳の時の話しです。
前回の最後に、体験したエロ話を日記のようなメモのようなものに書き記すと言ってましたが、そのきっかけ(最初)となった話です。

私は大学2年生でした。
私のSEX初体験は18歳の終わり頃でした(意外ですか?中学・高校は硬派だったんですよ/笑)から、
まだ初体験から1年経ってちょっとの頃の夏でした。
女性経験はそれまで2人。
最初の女性とは3回、2人目の女性とは15回くらいのSEX経験でした。

ある日、大学の友達と2人で街に飲みに行ってたんです。
今で言うショットバーみたいな所でしたが・・。
カウンターで飲んでたら、向こうに当時のボディコン来た女性が2人いまして・・・
我々の方をチラチラみて何か話してるんです。
で、しばらくして・・・コッチに近づいてきたんです。
「一緒に飲もうよ」
逆ナンです。声を掛けてきた女性は柏原芳恵似の20代前半くらい?
もう1人の女性は山口百恵似の20代後半くらい?でした。
「いいっすよ」
我々は同時に返事し、女性達は爆笑・・・その後、色んな話で盛り上がりました。
我々が同じ大学の2年である事とか、彼女たちがお水系の仕事をしてるとか、芳恵似は25歳、百恵似は27歳だったとか・・・
で、1時間くらいして、
「別々に別れよっか。夜も遅いし」と柏原芳恵似。
時計を見ると0時でした。
ん?って事は?
SEX出来るぞ~っ、友達も同じ事を考えたのでしょう・・・目が爛々としてました(笑)。
で、柏原芳恵似は友達の手を取り・・・山口百恵似が私と店を出ました。

山口百恵似の女性は「京子」と言い、私と歩き移動中もあまり話をしてきませんでした。4人でいる時も、頷いたり微笑んだりする事が多く、自分から話題を投げかける事も無かったですね。
「もしかして、オレよりもあいつ(友達)の方が良かった?」と私。
「うううん、私はあなたが良いってあの子(芳恵似)に言ったから」
ホッとしたのと、やっほ~っでした(笑)。
京子が山口百恵と似てるのは目で、和服が似合う美人って感じですかね。
京子から選択されたという事実を聞いてから、私の口調の軽い事、軽い事(笑)。京子を笑わせ、その笑顔としとやかな笑い声に・・・若い私の息子はビンビン(笑)、ちょっと前のめりで歩いてました(笑)。
「タクシー呼ぼう」って京子に言われ、
「タクシーでどこ行くの?」と私。
「いいから」と京子。
恐らくラブホだなぁ・・・と思ってました。
タクシー拾うと、15分の移動の末、15階建てくらいのマンションの前で降りました。タクシーの払いは京子が。
えええええっ、京子の部屋でぇぇ?
もう私の息子は・・これから起きるであろう事への期待で、我慢汁ガンガン出てました(笑)。

京子の部屋は上階の方でして・・・部屋へ入ると・・・
いきなりのディープキスをしてきました。
長~い時間のディープキスでした。
で、京子はおもむろに私のベルトを外し、ズボンを脱がせ・・・ベットに押し倒しました。
クイーンベットです。
周り見ても・・・なんか金持ってる感じは判りました。
で、押し倒された後・・・フェラです。
息子・・・夏の汗や、さっきの我慢汁で・・・凄い事になってると思うんですが・・・京子、構わずのディープフェラ。
超、気持ちよかったんですが・・この後キスするの嫌だなぁと考えてましたねぇ(笑)。
京子は15分ほどのフェラを終え、私の上に乗っかってきました。
いつもまにか・・・全裸になってる京子・・・フェラの気持ちよさに気が付かなかったぁ・・。
私、初体験からすぐに射精出来なかった(現在もそうですが)ので、30分はイカなかったですが・・・ずっと騎乗位。
しかも、京子の腰は凄い回転と前後を繰り返し・・・さすがにイキそうになりまして・・・
「いっちゃうよ」と私が言うと、
「そのまま出して」
えええええっ、中出しOKなのぉぉぉ?
中出しなんて、初体験でしたよ。
で、ドバーッと騎乗位の京子の中に出しました・・・。

しばらく2人でベットでまどろんでると、
「今日は泊まったら?」と京子。
「いいの?」と私。
「もっと色々したいし・・」と京子。
色々って・・・・何だぁぁぁぁ・・・
女性経験2人とAV知識しか無い私は・・・期待に胸弾ませ・・
「泊まってく」
で、二人で風呂(ユニットじゃなくちゃんとした風呂でした)に入り、
風呂場で1回、ベットに戻って1回・・・全て中出し・・・いつのまにか寝てしまいました・・・。

朝、起きると京子が、
「おはよう」と裸エプロンで朝食を持ってきて・・・
何か・・・出来すぎてるよぉぉぉ・・・・と思いました。
で、朝食食べて・・・時計見ると10時近く。
今日は大学の授業は午後だったなぁ・・・と思い、
「そろそろ帰りますよ」と私。
「えええっ・・・お願い、今日は帰らないで・・」と京子。
京子の顔はマジ顔でした。
「その後、バイトもあるし」と私。
「バイト代なら私が払うから」と京子。
何だぁ?コレは?美味しいのか、ヤバイのか判らないぞぉ・・。
ま、またSEX出来ると思うと、当時の私は嬉しかったんでしょうね。
「了解、今日はココにいるよ」と私はOKしました。
大学もバイトもサボりです。
で、しばらくすると朝のSEXをする事もなく・・・京子は身支度を始めまして・・・・ん?何?
「働いてくるから」
えっ?お水じゃないの????さっぱり理解出来ない。
で、聞くと、
「私ね、ヘルスで働いてるの・・・今から出勤しないと・・」
ドカーン。
「あ、そうなの」と私。
で、その後、京子から衝撃の一言が・・・
「あなたにお金はあげるから・・一日に一万円くらい。だから・・・出来る限りココにいて・・・この部屋から出ないで。何でも使って良いから。逃げちゃ駄目よ・・・あなたに手錠掛けといて良い?」
・・・・・・私・・・唖然・・・


「監禁伝説」・・・そう、実は、私が監禁された話なのです(笑)。
この続きは次回。
(続き)
看護婦との生ハメを済ませると、さすがに喉が渇きまして。看護婦をベットに残し、部屋から出ると・・・数名の男女に声掛けられました・・。「凄いね~」「興奮したよ~」
えええええっっ・・・
小窓から見られてたんだぁ・・。

で、休憩場所でビールをグッと一気飲み。
時計見るとあと30分でした・・・。
煙草ふかして、周り見てみると、もう殆どが休憩っていうか終了の雰囲気でして、1組を除いて。その1組とは・・大広間中央で例のゴリラ男が痛がる20代前半女性(この女性がまたロリっぽくて良いんです)をガンガンバックからしてまして。私、ジッとそれを見ちゃってまして・・
あああっ、あの女性可愛いなぁ・・したかったなぁ。
と思ってたら、私の息子がバスタオル越しにムクムクって・・・おいおい(笑)。
で、その時突然、近くにいた胴元超デブのナオさんが、
「OO(私の本名)さん、まだイケるじゃん」って叫んだんですよ。
ひえ~っ、もうあんたとはイケないよ~(笑)と思いまして、
「いえいえ、もう限界でしょう」って私。
(ところでナオさんはタオル越しの私の股間をいつからチェックしてたんだろう・・/笑)
「そんな事ないよ~」とナオさんは私のタオルを剥ぎ取り(イヤ~ん/笑)息子をギュッと掴んだんです。
で、「イケル、イケル」と周りの男女に言われ、
ゴリラ男のいる隣に座らされまして・・・

で、ゴリラ男終了と同時に・・・女性3人に襲いかかられました(笑)。
待てよ~。もう30分いや20分くらいしかないぞ~、シャワーも浴びたいしぃぃぃ。
ちなみにその3人の女性とは、20代後半のちょいポッチャリ主婦、30代前半のちょっと長身細身で色白のバツイチ(この女性は中編で3人の男に襲われ「痛いのよ」って叫んでた女性です)、そして・・いつベットから復帰したのか・・・例の美人看護婦です。
超デブのナオさんは来なかったので、ちょっとホッとしました(笑)。
彼女が参加してたら、絶対に私は死ぬと思ってましたから。
こんな境地にも関わらず・・私の息子はビンビンでした。

まずは、長身女のフェラ、と同時に私の玉にポッチャリ主婦。看護婦は私の顔に跨り股間を擦りつけてきました。
しばらくすると、ポッチャリ主婦がフェラへ。長身女は私の乳首を舐め、看護婦はずっと私の顔の上で腰振って「ふんふん」言ってました。
その後、ポッチャリ主婦がゴムを付けるんですが、さすがに息子がシナシナッ・・そりゃそうだろ。
「ゴムだと立たないかも」って私。
で、再びフェラのポッチャリ主婦。ちょっと立ったらすぐ乗っかってきました、ナマで。
締まり、悪~ぃ。正直、全く気持ちよくなかったです(笑)。
腰振りも甘い。ただ上下するだけ・・・ポッチャリ主婦よ、勉強せぇ・・って思いました(笑)。ま、何とか息子は立ってたんですけどね。
長身女は私の左手を掴み、自分の股間へ。
うわっ・・・ずぶぬれ・・・私は激しく左指をくねらせてやりました。
「あああん」と大声で叫ぶ長身女。
負けじと股間のポッチャリ主婦も「ああああっ」・・もう、うるさいよ(笑)
看護婦は顔の上から降り、私の右手を自分の股間に。
両手使うの難しいですわぁ(笑)。
片方の手に集中すると、もう片方の手が止まってしまう・・。
でも、私も必死でした。
しばらくすると、「体位変える?」って看護婦が言ってきましたが、
しんどそうなので、「このままで良いよ」と私。
ポッチャリ主婦が私の左手に、長身女がナマで股間に跨る・・・
その後、看護婦が跨り、長身女は私の右手へ・・・と、まさに連携プレイ(笑)、流れ作業(笑)。

時間が気になったので、ナオさんに聞くと
「大丈夫、今日は特別に延長30分したから」
って、また勝手に・・。
で、案の定、シャワーを終えた他の男女がみんな見てまして・・・。
もう恥ずかしいのなんの・・・と言いながら、ちょっと平気になってしまってた自分が怖い(笑)。

結局最後まで、私は仰向けのままでしたが、ポッチャリ主婦以外はイカせました。看護婦は私の息子でイキ、長身女は私の右手でイキました。
で、私はというと・・・こっそり、看護婦の中で中だししてしまいました(笑)。看護婦が一度イッた数分後に出しましたね。その前の1時間半で、私2発イッてましたから、多分2・3滴でしょう、出たのは。
で、看護婦が「何か、小さくなってきたよ」と腰の動きを止める。
ギクッ・・・
「そりゃそうですよ。こんなに短時間で何回も出せないですよ、はははっ」って私。
ホントはこっそり出してたんですよ~ん。
別室で看護婦とした時に「一応安全日だから」とナマを許された事を思い出してましてね。
ま、4Pは襲われた様なものだし・・・ねぇ。
で、看護婦は私の息子を抜き、
「もしかし中で出したの?」って看護婦。
「んな訳ないでしょう」と焦りながら私。
「ま、出してても良いんだけどね」と看護婦。
ガクッ・・なんじゃそりゃ。

結局シャワーも浴びられず、そそくさと服を着て、皆と一緒に部屋を出まして。で、エレベーターである男性に「今日のMVPはOO(私の名)さんだね」言われ、照れ気味の私。「また参加してね」「ありがとう」等々・・・

で、ホテルの駐車場で看護婦に電話番号を交換させてもらいました。超デブのナオさんにも番号教えてもらった、というより勝手に教えてきたんですけど(笑)、今度参加する時に胴元の連絡先は必要だと思い、私も教えました。
この時の私の戦果は、2時間半で女性6人(内1人はダブり)で3発発射。イカせた女性数は4人(内1人はダブり)、回数は11回(内1回は指で)でした。惜しいのは、ゴリラ男に襲われてたロリっぽい20代前半女性とのみ出来なかった事。つまり、6人の参加女性の内5人としちゃったって事ですけどね。


以下、後日談です。

相手が素人主婦だけあって、病気はもらいませんでした(笑)。
ドタキャンした悪友のAに聞くと、彼は計3回出席してるみたいでした。やはり看護婦とロリ20代が男達の中では1・2番人気だそうで。
しかしAのお気に入りは、超デブのナオさんなんです。あのテクが忘れられないそうです(笑)。
電話番号交換した看護婦とは結局その後、会いませんでした。
援交希望されましたので・・・ちょっと冷めましたね、私。
例の会ですが、私の参加会の後1回開催したらしいんですが、胴元ナオさんと看護婦始めその他女性達との痴話喧嘩があったみたいで、分裂、つまり無くなったみたいですね。Aからそれを聞いたんですが、Aもその最後の会には参加出来なかったみたいで・・。どこから聞いたかというと、Aはプライベートで超デブナオさんと何回か会ってたみたい(凄いよA/笑)で、その時聞いたらしいんです。純粋に快楽を求め冒険したいナオさんと、男性の参加費をあと1万円上げ、自分たちの取り分を多くしたいと望む看護婦達との対立だそうでして。それ聞くと、ナオさんって良い女性なんだなぁって(笑)。

特にこういった美味しい話(卑猥な会)は、やはり結局は「金の絡み」で成り立ち「金の問題」で崩壊するんだなぁって。
でも、そういったエロはやはり「本物」「リアル」では無いですね。
商売ですよ。風俗と一緒。もうその時点で素人女(主婦)と言えない。
私は、そうなる前(女性が受けとるのはちょっとした小遣い程度の時)のこういった会に参加出来て良かったです。
確率は低いでしょうけど、知らない同士の素人男女がハメ狂う、こういった会と又出会える事を・・・・ナオさん、また立ち上げないかな(笑)。あ、連絡先、判らないや。


<参考>
今回の前・中・後に渡って、今回の話進めてきましたが、今後のこのコーナーで扱う話も全て、細かい部分までノンフィクションです。
ここで皆さんは感じるでしょう。数年も前の話を何故事細かく覚えてるのか?
それは、私がこういった話を若い時から日記(メモみたいなもの)に付けているからです。エロ日記つけてる?・・・奇妙に思うかもしれませんが、そういう人間なんです、マスターXは(笑)。


<次回予告>
マスターXエロ伝説、好評なのか不評なのか判りませんが(笑)、次回の題名は「監禁伝説」です。なんかヤバそうな題名・・・確かにある意味、ヤバイ体験でした・・・。
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